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伝説の真相!横浜野球部の練習は甲子園決勝戦より緊張する?決勝ノーノー寸前に起きた事件とは⁉︎松坂大輔が明かす偉業達成の裏話と本音【平成の怪物伝説・甲子園編③】

「平成の怪物」が春夏連覇を達成した1998年の夏。準々決勝PL学園戦での延長17回250球完投、「投げない」と公表していた準決勝明徳義塾戦で救援登板とともに起きた大逆転、そして決勝戦ノーヒットノーランによる優勝。この3部作からなるドラマは、この先どれだけ高校野球の歴史が重ねられたとしても語り継がれるだろう。松坂大輔がいた1998年夏の甲子園三部作。完結編「平成の怪物伝説・甲子園編③決勝京都成章戦」ぜひ最後までご覧ください!

■松坂大輔が語る’98年夏の甲子園「明徳義塾戦」
0:00 今回の動画は?
0:30 ノーヒットノーランを実感したのは?
2:13 ノーヒットノーランを意識したのはいつ?
1:40 8回6点差、絶対絶命のピンチに松坂の胸中は?
2:40 ノーヒットノーラン達成寸前に起きた事件
3:35 松坂以上に守ってるチームメイトは緊張していた?
4:35 横浜高校野球部地獄の練習…甲子園決勝の緊張を上回っていた
7:26 1998年夏の甲子園を今振り返って…
11:42 決勝ノーヒットノーラン達成の裏話と本音!次回予告
13:28 ED

⚾️最強ラインナップ
■上原浩治さんコラボ
「上原と松坂2人で選ぶ最強の先発投手/現役&歴代」
「上原が選ぶ松坂名勝負ベスト5」
「上原&松坂のイチローさん秘話」
「上原と松坂から見た佐々木朗希」

■松坂大輔単独インタビュー
「松坂がスゴかったと思う打者ベスト3」
「平成の怪物伝説・甲子園編」
・延長17回250球完投勝利!PL学園戦の真実
・明徳義塾戦テーピング剥がし秘話
・決勝戦ノーヒットノーランの本音
「憧れの人・清原和博さんへの想い」
「松坂大輔の今後の話/将来は…監督やりたいですね」

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■松坂大輔 DAISUKE MATSUZAKA
横浜高等学校出身。’98年夏の甲子園決勝で史上2人目となるノーヒットノーランを達成。「平成の怪物」として注目を集める。’98年ドラフト1位で西武ライオンズ入団。ルーキーイヤーから最多勝、沢村賞など受賞。’00年シドニー、’04年アテネ五輪では銅メダル獲得。ワールドベースボールクラシックでは’06年、’09年の2大会連続 MVP。’06年にはボストン・レッドソックスと契約。日本人初のワールドシリーズ勝利投手となる。’15年に日本球界復帰。 ’20年より古巣の西武ライオンズ入団。’21年シーズンをもって現役引退。現在はスポーツキャスターとしても活躍中。

《公式ホームページ》
https://daisukematsuzaka18.jp/
《Twitter》

写真提供元:埼玉西武ライオンズ

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