川上憲伸

【永遠のライバル】高橋由伸との原点 知られざる新人王争いの舞台裏&2020新人王大予想

プロ野球もシーズン後半。いよいよタイトル争いも熱を帯びてきました。
過去にも数々の名場面を生んだし烈なタイトルレース。
中でも、ファンの間で今だ語り継がれるのが98年の新人王争い。
東京六大学を盛り上げた永遠のライバルによる原点であり、
その後、数多くのドラマを生み出す序曲となった、98年の戦いを、
川上憲伸が深夜のテンションで振り返ります! こうご期待! 

▼Twitter:川上憲伸【公式】カットボールチャンネル(@Kenshink2k2k2)

【川上憲伸プロフィール】
元プロ野球選手(中日ドラゴンズ、アトランタ・ブレーブス)、野球解説者
徳島商、明治大学を経て、1997年ドラフト1位で中日入り。1年目は14勝(6敗)を挙げて新人王に。カットボールを習得した2002年にノーヒットノーラン達成。2004年には最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献し、沢村賞とMVPを受賞。2006年にも最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献。2009年にはMLBアトランタ・ブレーブス入り。先発ローテーションを担う。
2012年に中日に復帰し、2015年末に退団。
日米通算125勝。現在は野球評論家として活躍中。

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